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MSX1+z88dkでスプライトを上下左右に動かすだけ

実機でも試したのですが、こんなすごいスプライトがもうあの時点であったんですねぇ…

実機で試したときはメモリが16kなので配置アドレスでハマりました…


それだけです、すいません

では。


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X1版PIT MAN「PIT GAL」

当時入力したもので、中学生くらいのときにあったらゆっくり遊べたかもしれません。

入力には量と手間と満足感を推し量って選ばなくてはならなかったため、入力量が
少なめなものになりがちでした。

現に、長すぎるものはとん挫していました…


Oh!MZ 1985年11月号からです

新しい環境のUSB DISP8

久しぶりにつけてみて、ボーレートが速すぎるときの挙動だったので下げてみたら
メインPCと同じようなくらいには映るようになりました。

あいかわらず疑似スーパーインポーズはタイトルバーがつかめなくなるのですが…


ボーレートもマシン環境ごとに違う値が当たり前とすると、プログラム内での調整値の
扱い方を考え直さないとだめっぽいのでした…

まあ、あいかわらずドットバイドットにはなりませんが、映る(今まで通りの状況で)とこまで
できたので、まあよしと…


MOはまだまだです…

では。

MOとUSB DISP8

MOのディスク認識がぼちぼちよくなってきたのですが、調子悪い時にアクセスしてディスクの
ディレクトリエントリが読めなくなってたりで、仕方ない状態になりました…

ツールを使わせて頂いて確かめたのですが、ディレクトリエントリのあるセクタが読めない
状態です。

Freedos98の方は起動コードまでは読んでるみたいなのですが、そのあとなぜかSCSI
のスキャン状態になって起動の最初の方でダメみたいです。

しょうがないので復習も兼ねてまっさらなディスクに再構築の方向です…


USB DISP8はジャンクの数世代後のが入手できたので試したのですが、メインマシン
と同じくらいは期待したのですが、どうもダメです。Athlon64 X2マシンのように処理が
追いつかなくなって表示もままならない状態、ではないのですが、期待ははずれてしまい
ました。

まあ、しかしそこそこ映るので自分的にはよい感じです。
ただ、コードの見直しが必要で、疑似スーパーインポーズの透過ウインドウの状態で
ウインドウがつかめなくなって移動・閉じるなどができないことが判明しました。

映りの方も何か自分の見落としがある気がします。


まあ、なんかコードがおかしいのでしょう。


今日もだいぶ暑いらしいので、なんとかしのぎたいと思います。

では。

MOの不調がぼちぼちと…

どうも不調時にディスクを操作したのはまずかったらしく、ディレクトリエントリのある
セクタが読めなくなったり、肝心のFreedos(98)の入ったディスクも厳しい状態で、
新たなディスクにもう一度構築しなおそう…とかまで考えて、最初のアタリも
ついたのですが、なんかどうにもこうにも。

振り返れば原因は高湿度状態だとは思うのですが、今となってはそれだけが原因
なのかどうかも特定できずで、ぼちぼち戻していくしかないのです…


やっと、暑さ(熱さ?)が少しずつ、、かなり少しずつ和らいで、というかピークは過ぎたけど
まだまだな感じではあります。


まだまだ、ぼちぼちとやっていくしかないです…

では。
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レトロ、というかいわゆる昔のパソコンにこだわっちゃってるポンコツおやじ

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